スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
あけましておめでとうございます 
aka


あけましておめでとうございます。

昨年12月20日に無事帝王切開で男の子を出産しました。

手術は2回目で、その大変さは知っていたけれど、
やっぱりしばらく傷の痛みと後陣痛、おっぱいの張りでつらかった…。
痛みに悩まされずに動けるようになるまで、1週間~10日くらいかかったかな。。

でも、赤ちゃんは、cooheeのときと違って37週で3170g、
授乳も2日目3日目から上手に飲んでくれるようになって、感動でした。
(cooheeのときは、哺乳瓶に慣れていて、おっぱい飲ませるのに苦労したなぁ…)

ふにゃふにゃで小さい赤ちゃんに癒されながら、
日々お世話しています。

赤ちゃんのお名前は、ここでは、ayaくんとしますね。



大晦日に退院して、年越し蕎麦食べて、
元日には家族(父母妹も一緒)そろって新年の挨拶して、おせち食べて、
それでも、ちっともお正月気分にはなりませんでしたが、
赤ちゃんがいる生活は、幸せで、いい年越しだなって思いました。



コメントやメールのお返事がおろそかになっていてごめんなさい。
また落ち着いたらゆっくり近況報告兼ねて、お返事させてくださいね。


今年もよろしくお願いします。



スポンサーサイト
日常と携帯写真 
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
ご報告 
うしろ
パパ、hee、coo 川島PAオアシスパークにて


久しぶりの公開記事で、最近の写真を載せつつ、ご報告。

ただいま三人目を妊娠五カ月です!

予定日は1月9日。
(でも帝王切開になりそうだから、年末出産かな?)
今週あった妊婦健診で、性別も判明、男の子でした。


hu
coo(水色浴衣)とhee 意外にheeが3個釣り上げた。 大曽根七夕祭りにて


子供はふたりでいい!
男の子と女の子、両方いるし、育児に手いっぱい!
と夫婦そろってずっと思っていましたが、

ふたりが年長になるくらいに、
ちょっと落ち着いてきて、
周りのお友達の赤ちゃんを見ているとやっぱりかわいくて、

双子育児は慌ただしくて、ほとんど覚えていないし、
もっとのんびり、ゆったり、育児したいな…と思っていたのもあり、
(一人目が双子、というママなら一度は考えることかも??)
三人目がほしい!と思い始めました。

でも、ほしい!と思ってすぐ授かるものではないし、、
年齢的にも経済的にも余裕はないし、
年内に妊娠できなかったらあきらめよう、
そうパパと話し合いました。


つかまえた
虫を捕獲した模様 刈谷ハイウェイオアシスにて


で、予想外にあっさり妊娠。
双子のとき、赤ちゃん待ち期間が長かったので、ほんとに予想外。
驚きあり、嬉しい気持ちあり。

きっと、cooheeがふたりで楽しく遊んでる姿を見て、
「このおうちならたのしそうだな」
って赤ちゃんが思って、やってきてくれたのかな。

そして、めでたいことに3月に結婚した妹も妊娠。
私より3週5日早い予定日ですが、
帝王切開になると、お誕生日も近くなりそう。
同じ男の子だし、仲良しいとこが増え、とても嬉しいです。


ぬの
スタイを作るために、ダブルガーゼやワッフル布地を購入しました。


3カ月になった頃、cooheeにも赤ちゃんのことを話しました。
heeの反応は「赤ちゃんここ(お腹)にいるの??」と言っただけ、
cooは「やったー!赤ちゃん楽しみ~」と喜んではしゃぐ…でした。

初めて話したときはそんな感じでしたが、
つわりの時期私が横になっていたり、
抱っこしてあげられないと話したりするうちに、
徐々に理解していったようで、

「赤ちゃんよしよしするね」とお腹をなでてくれたり、
思いがけずお腹にぶつかってしまったとき、
「あー!ごめんねごめんね」と謝ったり、

赤ちゃんに嫉妬するというより、
大切にしなくちゃ、守ってあげなくちゃ、
という意識のほうが強いみたい。
cooは、抱っこするねお世話するねとはりきっているし、
heeは、もともと赤ちゃん好きなので空想を楽しんでいます。


mi
mi
mi


年齢的なこと…いろいろなリスク、
経済的なこと…私の就職も先延ばし、
cooheeの育児のこと…就学の心配、

不安は尽きないのですが、
それより何より、
今は無事に元気な赤ちゃんが産まれてくることを祈って、
かわいい赤ちゃんを楽しみに、
妊娠期間を過ごしていきたいなと思っています。




インフルエンザA型B型 
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
クリスマス2012 
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。